3/18(火)8:59 D君(いよいよ、本格的な衝突が始まった。何のことかというと、財務省解体デモのこと。というのは、このデモを財務省も無視し続けることができなくなった、
加藤財務大臣が記者会見に引きずり出されるようになった。これは一歩前進。もう一つ、
嬉しいことは「ジョーカー氏」がこのデモに加わり、財務省のビルに向かって大声で罵声した。
今までもデモ参加者が財務省ビルに向かって、不満を漏らしたが、あれでは余り財務省職員
に対し、プレッシャーを与えることはできない。余りにも紳士的で。デモというものは相手に対し、心理的な圧力を与えないといけない。デモの罵声を財務省職員に浴びせ、精神的に
「もう堪えられない。」というところまで追い詰め、精神障害にまでして、次々に退職させなければならない。これは悪事ではない。経済的殺人をしているザイム真理教という怪物を
退治しているのだから、悪いことをしているわけでない。そうしなければ罪のない国民に
ますます犠牲者が出てしまう。、、、、また、恐ろしいことにN党の立花氏が、このデモに
参加したところ、ある人にナタで耳を切り割かれ、出血した。なぜそんな酷いことが起きたのか?幸い命に別状はなかった。だがもっと恐ろしいことは、この事件現場のすぐそばには
複数の警察官がいたにもかかわらず、すぐ犯人を取り押さえず、しばらく傍観していた。
まるで、はじめから、この犯行が起きることを知っていて、犯行が無事起こってから任務を
果たしたとしか思えない。だとすると、このデモに立花氏が参加して、それが面白くない人が現れるかもしれない、立花氏は財務省に対し不満をぶつけるだろうが、その犯人が犯行を
働いた方がいいから、犯行が終わるまで傍にいる警察官は傍観するように。という裏事情が
財務省から警視庁に流れたのではないか?、、、、これは警視庁も財務省から予算を貰って
いるから、言うことを聞かないといけないということか。なんと腐りきった関係か!
誰がこの「ザイム真理教」という怪物を倒せるのか?それは、善良な日本国民が声を張り上げて、財務省職員の一人一人を退職にまで追い込まなければならない。これは決して悪事ではない。オウム真理教の信者が地下鉄サリン事件で、地下鉄にサリンをバラまいた結果、多くの犠牲者が出た。財務省職員もそれに似た経済的殺人をしている。表に犯罪とされないだけで、間接的に犯行に加担している。、、、、これは砂でできた牙城を少しずつ、風という圧力で崩していくようなことだ。その財務省で働く人がだんだん退職し、新しく入る人も
いなくなれば、自然に機能不全になり、財務省は今までのようにならなくなり、他の機関に
業務を譲るしかなくなる。、、、、バブル期に流行った大事マンブラザーズバンドの「それが大事。」という曲を覚えているだろうか?「負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じぬくこと、ダメになりそうなとき、それが一番大事、♬」この曲を財務省
解体デモに参加しているすべての勇者に、応援歌として送ります。頑張れ!!
(19) つづく