暖かく無関心なホッとする人(ベタニアへようこそ)3767話

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3/18(火)8:59 D君(いよいよ、本格的な衝突が始まった。何のことかというと、財務省解体デモのこと。というのは、このデモを財務省も無視し続けることができなくなった、

加藤財務大臣が記者会見に引きずり出されるようになった。これは一歩前進。もう一つ、

嬉しいことは「ジョーカー氏」がこのデモに加わり、財務省のビルに向かって大声で罵声した。

今までもデモ参加者が財務省ビルに向かって、不満を漏らしたが、あれでは余り財務省職員

に対し、プレッシャーを与えることはできない。余りにも紳士的で。デモというものは相手に対し、心理的な圧力を与えないといけない。デモの罵声を財務省職員に浴びせ、精神的に

「もう堪えられない。」というところまで追い詰め、精神障害にまでして、次々に退職させなければならない。これは悪事ではない。経済的殺人をしているザイム真理教という怪物を

退治しているのだから、悪いことをしているわけでない。そうしなければ罪のない国民に

ますます犠牲者が出てしまう。、、、、また、恐ろしいことにN党の立花氏が、このデモに

参加したところ、ある人にナタで耳を切り割かれ、出血した。なぜそんな酷いことが起きたのか?幸い命に別状はなかった。だがもっと恐ろしいことは、この事件現場のすぐそばには

複数の警察官がいたにもかかわらず、すぐ犯人を取り押さえず、しばらく傍観していた。

まるで、はじめから、この犯行が起きることを知っていて、犯行が無事起こってから任務を

果たしたとしか思えない。だとすると、このデモに立花氏が参加して、それが面白くない人が現れるかもしれない、立花氏は財務省に対し不満をぶつけるだろうが、その犯人が犯行を

働いた方がいいから、犯行が終わるまで傍にいる警察官は傍観するように。という裏事情が

財務省から警視庁に流れたのではないか?、、、、これは警視庁も財務省から予算を貰って

いるから、言うことを聞かないといけないということか。なんと腐りきった関係か!

 誰がこの「ザイム真理教」という怪物を倒せるのか?それは、善良な日本国民が声を張り上げて、財務省職員の一人一人を退職にまで追い込まなければならない。これは決して悪事ではない。オウム真理教の信者が地下鉄サリン事件で、地下鉄にサリンをバラまいた結果、多くの犠牲者が出た。財務省職員もそれに似た経済的殺人をしている。表に犯罪とされないだけで、間接的に犯行に加担している。、、、、これは砂でできた牙城を少しずつ、風という圧力で崩していくようなことだ。その財務省で働く人がだんだん退職し、新しく入る人も

いなくなれば、自然に機能不全になり、財務省は今までのようにならなくなり、他の機関に

業務を譲るしかなくなる。、、、、バブル期に流行った大事マンブラザーズバンドの「それが大事。」という曲を覚えているだろうか?「負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じぬくこと、ダメになりそうなとき、それが一番大事、♬」この曲を財務省

解体デモに参加しているすべての勇者に、応援歌として送ります。頑張れ!!

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暖かく無関心なホッとする人(ベタニアへようこそ)3766話

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3/14(金)7:35 D君(財務省解体デモについて考えていた。ある人たちは、そんなデモをしたって意味がない。それで財務省が変わるわけがない。反対したってYoutuberを見れば

わかるように、財務省主導の上からの圧力で、契約を打ち切られている。これは民主主義の

危機だ。中国共産党や北朝鮮を日本人は毛嫌いしているが、このままいけば、それらの恐ろしい国民の自由がない国と同じようになってしまう。何が恐ろしいかと言うと、官僚主導の国家は選挙がないから、間違った政策を続けていても、それを止める権力がない。本来なら

その悪い力を、政府が止めなければいけないのに、今の政府自民党には、そんな力がない。

だから暴走している列車のような財務省を誰も止められない。その列車に乗っているのは、

日本国民だ。このまま減税(暴走列車にブレーキをかける。)しなければ、遅かれ早かれ

列車は恐ろしい事故が起き、多数の犠牲者が出るだろう。だが、その列車をまだ止める方法がある。これは綱引きと同じだ。財務省デモを拡大していけば、影の上からの圧力は、その数が多すぎて、いちいち潰せなくなる。そして、このデモが大きなうねりとなり、国民運動

にまで発展すれば、政府も無視しつづけられなくなる。そんなことすれば落選する。綱引きは持久戦だ。

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暖かく無関心なホッとする人(ベタニアへようこそ)3765話

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14:32 D君(問題も、あとのことは神様に任せたので、以前から考えていたことを書きたいと思う。それは財務省解体デモのことだ。Youtuberで、はっきりデモ賛成派と反対派に分かれた。前者は「青汁王子」、ヒカル、陸上自衛官、サトウサオリ、など。後者はホリエモン

、ひろゆき、など。政府自民党や財務省から何らかの援助を受けている人は、口が裂けても

彼らの悪口は言えない。、、、、逆にSNSで彼らに反抗して、デモ賛成派は契約が打ち切られたりしている。問題は各テレビ局の反応だが、最初はどの局も無視していたが、初めに

ファーストペンギンとして、危険を顧みず、大胆に放送をしたのは「テレビ東京」だった。

それに続いて「テレビ朝日」「TBS」「フジテレビ」だが、自民党系列の「日本テレビ」は

まだ放送しない。また政府主導のNHKはもちろんしない。これを見ると、メディア関係者に

相当なプレッシャーがかかっていることがわかる。(各テレビ局の上層部には、財務省からの天下り官僚がメディアを牛耳っている。)私が偉いなと思ったのは、サトウサオリさんが

、アメリカに渡米して、直接トランプ大統領に、この「財務省解体デモ」「消費税は大企業の輸出還付金」のことなどを直訴して、なんとか経済的に苦しんでいる大多数の日本国民を

助けてください、と話したことです。SNSでは、サトウサオリさんの命が危ないと心配する

声が多いです。確かに過去、財務省の悪行を表に出して訴えた人たちの命が消されたりした

。「財務真理教」と森永さんは言いましたが、「オオム真理教」は地下鉄サリン事件で、

無実の人を平気で何十人も殺した。「財務真理教」も、罪のない日本国民を経済的に苦しめ

、ある人は生きていけなくなったりする。これは間接的な殺人だ。殺人犯財務省はその罪の責任を負わなければならない。一度消えて、再出発しなければいけない。

                                    つづく