暖かく無関心なホッとする人(P君)2282話

 午後5時25分、D君のインプレッサは二人を乗せてスーパーに着いた。🚙車から降り
ーーーーーーーー店に入り、D君とリーナは2つレジ籠を手にした。
D君 「今日は何を買うの?」
リーナ 「まず、朝食の食材を買わないと、そのあと今晩の食べ物を買いたい。」
D君 「そうだね。」二人はまずパン売り場でクロワッサン16個を買った。次にハム、チーズ。ヨーグルト、卵1パック、イチゴ1パック、バナナ一房をレジ籠に入れた。
それらはD君のレジ籠に入れた。次にリーナのレジ籠の中に、焼き豆腐、糸こんにゃく、
春菊。長ネギ、厚揚げ、わかめ、エノキ茸、白菜を入れた。
D君 「わかった。夕飯は「すき焼き」だね。」
リーナ 「ピンポーン、正解です。家に牛肉があるから早く食べないと。」----
二人はレジに行きーーーー会計を済ませーーーー店を出てーーーー駐車場の車に乗って、
D君はエンジンを掛けアパートに向かった。
                 🚙====
                                    つづく